音楽好きのマイホーム計画備忘録*日常生活を快適に♡

音楽好きが家を建てるとどうなる!?そして、まぁまぁズボラな人間🤣が快適な生活を手に入れるまでの奮闘記!!家作りだけでなく、生活の見直しもしていきます✨

我が家のごみ箱問題~vol.2リサイクルへ出す品々~

えり坊です♡

今日は、我が家のごみ箱問題~vol.2リサイクルへ出す品々~

と題しまして、えり坊家がリサイクルに協力しているものについてご紹介🍀

 

 

 

 

 

 

リサイクルについて

ズボラ🤣な私ですが、リサイクルには協力的なのです(笑)

住んでいる地域の指定ゴミ袋は、3種類。

“燃えるゴミ” “燃えないゴミ” “空きびんペットボトル”

基本的には、リサイクルに出せるものは出す精神なので、空きびんペットボトルのゴミ袋は買っていません。

ゴミ袋代の“節約”もありますが、環境に配慮♡の気持ちの方が大きいです、たぶん。

今後も住み続ける地球 (←規模でかっ!!笑)

ちっぽけな私だけどできることは行いたい💖ということで

 

リサイクルに出しているお品

まずは、我が家がリサイクルに出している品々を挙げておきましょう!

 

①牛乳パック

②トレイ

③びん

④アルミ缶

⑤ペットボトル

⑥ペットボトルキャップ

⑦プリンターの空インク

⑧新聞チラシ・雑誌・段ボール

⑨小型電子機器等 (NEW!!)

⑩パソコン(NEW!!)

 

↑こう見ると、ズボラ🤣な割には、結構出しているでしょ✨

誰か褒めて~😍笑

 

 

燃えるゴミでも出せず、ここに挙げられていない燃えないゴミの行方はと言いますと…

仕事の関係で月に3~4回実家に帰っているので、その時に実家の燃えないゴミの袋へ

「ありがとうございます🙏」 と、実家の両親に手を合わせながら(笑)

一緒に捨てさせてもらっています。

 

この街に住み始めて10年。

リサイクルに出せる物&出せる場所を10年かけて開拓した今となっては、

出すゴミのほとんどは、“燃えるゴミorリサイクルに出す” になりました。

 

注)2020年5月、社会人になって10年と1か月。

コロナの影響で実家に帰らない日が続いたので、初めて“不燃物用のごみ袋”を買いました( ´艸`)

10枚のごみ袋、果たして何か月後?何年後?使い切るのか…見ものですね‼(笑)

 

 

リサイクルに出している場所

次に、私がリサイクルに出して(持って行って)いる場所をご紹介

 

①牛乳パック

これは、結構回収されていますね

私が出している場所は

・スーパー

数か所ありますが、住んでいる地域が分かってしまうので、店名は伏せさせていただきますね。

・イオン

ドンキホーテ  などです

 

②トレイ

・スーパー(数か所ありますが、住んでいる地域が分かってしまうので、店名は伏せさせて…以下省略)

・イオン

ドンキホーテ

牛乳パックとおなじですね

 

③びん

・スーパー(住んでいる地域が分かってしまうので、店名は…以下省略)

 

④アルミ缶

・イオン

ドンキホーテ

昔はスーパーにもあったんですが、

「スチール缶は捨てないでください」と書いてあるのに、捨てる人が後を絶たず。

撤去されてしまいました😢

ルールはきちんと守りましょう。みんなが気持ちよく社会に貢献できるといいですね!

 

 

⑤ペットボトル

・スーパー(住んでいる地域が分かってしまうので…以下省略)

・イオン

ドンキホーテ

 我が家は、水と炭酸水をそれぞれ2ℓ,1.5ℓのペットボトルで購入しているので、

すぐに溜まります。何か所か出せる場所があるのは嬉しいポイント😊

 

⑥ペットボトルキャップ

・イオン

・その他ショッピングモール

 ペットボトルキャップがワクチンになります!的なフレーズ、1度は見たことありませんか?仕組みは分かっていなかったのですが、今回ブログを書くにあたり、ネットでちょいちょいちょいと調べてみました♪

詳細はこちら👉

www.jcv-jp.org

 

⑦プリンターの空インク

電気屋さん

あまりちょこちょこリサイクルへ出しにはいきませんが、近場の電気屋さんにはだいたい回収ボックスがあるので、行く時にまとめて持って行きます♪…年1回くらい(笑)

 

⑧新聞チラシ・雑誌・段ボール

・イオン

近所で廃品回収にも出せますが、タイミングが合わないこともしばしば。

その為、以前は地域の紙リサイクルボックスへ持って行っていました。

 しかーーーし!!

近所のイオンに持っていくと重さに応じてWAONポイントがもらえることを知ってからというもの、紙類・段ボールはすべてイオン様へ🖐

リサイクルに出してポイントもらえるなんて、いいこと尽くし✨

 

ちなみに、イオンでは新聞紙等の回収の他、ペットボトルや牛乳パックの回収でもポイントがもらえる店舗もあります!

www.waon.net

 

最寄りのイオンで何が対象として扱われているかはこちらで確認してみてください♪

www.waon.net

 

 

⑨小型電子機器等(NEW!!)

 ・イオン

充電器、デジカメ、ケータイ、電子辞書、等 今まで燃えないゴミとして実家に持って帰っていたものが出せることに気づきました。

前からあったのかなぁ~?えり坊は、今年になって気づきました(笑)

 

⑩パソコン(NEW!!)

www.renet.jp

 

最近↑こんなサイトを見つけました!!

大学入学直前に購入したパソコンが電源が入らなくなってしまい、どうやって捨てようかと悩みに悩んで、そのまま放置していたのですが(笑)←さすがズボラ🤣でしょ

たまたまスマホの広告に出てきて、偶然このサイトを知りました。

実家にも瀕死のノートパソコンが居るので、

“どんなに古くても” “動かなくて壊れていても”

段ボール(どんなものでもOK)に入れれば、

1箱なら無料で回収♪

とのことなので、ノートパソコン2台を出してみようと思っています!!

スマホガラケーなど一緒に入る分は回収可能みたいなので…

昔使っていたガラケー、実家にそのまま置きっぱなしだったらそれも一緒に入れよう。うん。

国(環境省)認定のシステムのようなので、安心できそう❤

これ、やってみたらブログに載せようかな😗

 

 

 

調べれば捨てる方法はいくらでも出てくると思いますけどね。

ズボラ🤣な私は調べるのを放棄するので(笑)

たまたま行った場所で、回収しているボックスを発見✨

たまたまスマホでネットサーフィンしてたら広告が出てきた✨

そんな感じで少しずつ開拓をしていましたとさっ。

 

工務店訪問1回目‐②3つの柱【お金】

工務店への1回目の訪問(後編)のお話です。

気になっていた工務店のホームページでポチポチポチっと訪問の予約を入れて初訪問した

ズボラな私🤣えり坊。

住宅を建てるにあたり考えるべき3つの柱は【お金】【品質】【デザイン】と教えてくれた、

えり坊家担当の若くて爽やかで優しそうなお兄さん(笑)

今回は、その3つの柱の中の【お金】の部分についての詳細を思い出しながら(●'◡'●)

 

 

 

住宅にかかる費用【お金】

これはみんなが(一番…じゃない人も中にはいるか)気になる部分ですよね!!

えり坊は、注文住宅を建てれば

“ご近所に迷惑をかけずにピアノが思い切り弾けるのか”

という部分が気になっていましたが、そもそも予算が足りなければ建てることもできないわけで。

なんだかんだ一番気になる部分でした。

 

 

坪単価のからくり~坪単価は目安にならない~

 

ハウスメーカーなどの広告に“坪単価40~50万円” “坪単価60~80万円”と

書いてあるのを見たことがある人もいるでしょう。

単純に考えると、

坪単価40万円で建てられますとうたうハウスメーカーで50坪の家を建てると2000万円

坪単価50万円で建てられますとうたうハウスメーカーで50坪の家を建てると2500万円

となり、前者の方がお得感があります。

 

が、

 

「実際のところはそんなに簡単な話ではない」と言う、担当さん。

 

 

理由①床面積どこまで含んでいるの問題

 

そもそも坪単価の計算式は、“本体工事の総額÷床面積”で計算できますが、

問題は、

本体工事の総額÷床面積

 

“床面積”

 

ここですよ!!!床面積で割るわけだから、ここの数字が大きくなると坪単価は下がる。

ということは、床面積にどの部分まで含めるかということが問題になってきます。

ただ、坪単価を出す際に使用する床面積に関しては各ホームメーカーの統一はなされておらず

 

Aハウスは、玄関ポーチ、ベランダ、ウッドデッキを含む面積で計算して

例)2000万円÷40坪=50万円/坪

Bホームは、玄関ポーチ、ベランダ、ウッドデッキを面積に含まず計算して

例)2000万円÷35坪=約57万円/坪

 

坪単価だけ見るとAハウスの方がお得ですが、実際のところは何も変わらない。

そうなると、

外観デザインや住設はBホームの方が好きだけど、予算的にAハウスで。。。

と、Aハウスを選んでしまうと、このからくりを知った時に

😭😱😭😱😭😱😭😱

こうなってしまうのである。

 

 

理由②どのレベルが標準設備か問題

住宅を建てた際に本体工事の総額に、キッチンやお風呂等の設備も含まれていますが

どのレベルのものが標準装備として選択可能なのかは各ハウスメーカーによって違います。

キッチンはコレがいい!トイレはタンクレスがいい!

など、せっかく注文住宅を建てるのならば、お気に入りとなるものを使いたいと思うのが

人の心理というもの。

 

しかし、自分の求める仕様がアップグレードしなければいけないとなると、

あっちゅーまに見積額アーーップ!!

 

そして、

Aハウスの標準設備は〇〇〇だけど、Bホームの標準設備は△△△

というように、各ハウスメーカーで標準仕様のメーカーやグレードが違う。

 

となると、単なる坪単価等で決めてしまうのはキケン。

予算的に坪単価の安いAハウスで。。。

と決めたものの、求める仕様を入れることで予算オーバー。

なんなら、実はBホームには標準設備で求めるグレードのものがついていたって可能性も

😭😱😭😱😭😱😭😱

 

 

理由③家を建てるのに建物代だけでは家が建てられない問題

家を建てるにあたって必要なのは、本体工事費だけではありません。

建てるためには土地が必要 “土地代”

土地を持っていても、本体工事費だけではまだ足りません。

・建物登記費用

・土地固定資産税

・ローン申し込み等の手数料

・火災保険

など、様々な“諸経費”がかかってきます。

もしかしたら、家を建てるための土地の地盤改良が必要かもしれません。

検討段階ではこのような話は一切なかったのに、

いよいよ契約って時に、「アレとコレで○○万円かかります」

って後出しじゃんけんをされることもあるかも✊🏻✌🏻🖐🏻

 

 

工務店での結論

 各ハウスメーカーの坪単価比較は、

床面積・間取り・仕様等を揃えて比較しなければ意味がない❌

 

 お金の比較は

家を建て始めてから住み始めるまでにかかる総額でするべし✨

 

 

そういえば、車の売り買いで

1平方メートルあたり〇〇万円です!」なんて言葉出てこないですよね(笑)

よく聞くのは、「全部コミコミで〇〇〇万円です!」とかじゃないですか?

 

要するに、お家も車のように

「全部コミコミでいくらですか?」と聞くべきだったんですね~

 

住宅メーカーの営業さんによっては、この坪単価の紛らわしさを利用している方もいるそうなので、気を付けましょうね。

家を建てようと思っている人ならそれくらい分かってるわΣって感じでしょうか

 

だけど、ふわふわ宙ぶらりん。

まだ建てられるか分からないし~と、あまり下調べもせずに乗り込んだえり坊的には

このお話を最初にしてくれたことで、好感度爆上がりでした🤣

 

 

余談:その後の行動

 

えり坊が乗り込んだ工務店のようなところだったら、ちょっと安心しません?╰(*°▽°*)╯

 

 

 

実は、このお金の話のあとにもう少し話をしていまして。。。

 

この時点でえり坊が考えていた予算では、

えり坊が目を付けていた土地で、 (実は目を付けていた土地が1つあったの)

この工務店で家を建てるのは厳しいことを担当さんから告げられました😢

肩を落としていたえり坊に、

「〇〇住宅(HM)は気密性が高いので、少し見てみると良いかもしれません」

“防音室を作らずとも音漏れが少ないよう、気密性の高い家を” と考えていたので

こう提案してくれたのでした。

 

そして、本当に住宅にかけられるお金がえり坊が言っている〇万円なのか、

本当はもう少しお金をかけても大丈夫👍だったり、そんなにかけちゃ家計は火の車って可能性もある💦

住宅を建てるにあたっての予算をしっかりと把握するために

FPさんへの相談を提案されました。

この工務店での建設を検討している方は、工務店と提携しているFPさんなら

初回無料で相談できるとのことで。

↑無料で行える理由は、火災保険等のなんたらかんたら~っていってたけど、詳細忘れた💦

 

ただ、今までの実績でこの工務店のお客さんに初回無料の案内ができているだけで

今後何らかの縛りが出てくるということでもないようなので、相談してみることに( •̀ ω •́ )✧

 

なんだかんだ動き出したマイホーム計画。

 

この工務店から帰る途中、駆け込みで住宅展示場にも足を運びました(笑)

お兄さんが教えてくれた〇〇住宅のお家を見るために💖

工務店訪問1回目‐①住宅を建てるために考えるべき3つの柱

えり坊です♡

今回は、工務店への1回目の訪問についてのお話です。

気になっていた工務店のホームページでポチポチポチっと訪問の予約を入れて、初訪問させていただきました😁

まだまだ、なーんにも決まっておらず、すっごくふわふわした宙ぶらりんな状態。

どんなお話しをしたか、思い出しながら書いています。実は、2か月ほど前のことなので(笑)

 

 

我が家の担当さん

わくわくドキドキで伺った工務店

迎えてくれたのは若くて爽やかで優しそうなお兄さんでした

この若くて爽やかで優しそうなお兄さん(笑)がえり坊家の担当営業さんになるそうで。

年は近そうだし、話しやすそうだし…って感じだったので、まずはラッキーって思ったよね👍

年配のベテランさんの方が勝手知ったるなんたらで良いんじゃないの?って意見もあるでしょうから

あくまでもえり坊の場合はとお考えください☆

 

ちゃちゃっとえり坊がどうして家を建てようと思ったのか理由を伝え

その後、担当さんが“住宅を建てるとはどういうこっちゃ”という部分について少しお話をしてくれました。

 

 

 3つの柱

住宅を建てるにあたり、考える3つの柱は【お金】【品質】【デザイン】だそう。

 

「インテリアはあのメーカーでそろえて

 インスタで見たあの設備も入れたい

 おしゃれなカフェ風に・・・

 それとそれと~」

なんて、好きな物に囲まれて過ごす幸せな日々を想像して夢を膨らませたり

↑デザインの部分

 

「住宅を買ったのに欠陥住宅だった…なんてことにはなりたくない!

 どこのハウスメーカー工務店で建てるのが正解なのか?

 住宅の性能はどうか?高気密って?高断熱って?」

と、住宅の造りの完成度は?と、気にする人もいるでしょう

↑品質の部分 

 

えり坊の場合は、様々な事情により住宅の性能も気になっているところでしたが

(ピアノを思いっきり弾ける場所を得たかったのがそもそも注文住宅を考えた理由ですからね🎹) 

まずはお金!これがクリアしなければ、性能も何も家自体を建てられない!!

ということで、

最初にこのお話をしっかりしてくれたのはポイントが高かった✨

我が家のごみ箱問題~vol.1キッチンの昔と今~

えり坊です♡

今日は、キッチンのごみ箱ついて。

 

自他ともに?認めるズボラな私🤣が、“快適な生活を求めて”改善・改良を積み重ねてきたゴミ箱の進化(笑)をお話します。

同じようにゴミ箱で悩んでいる方の参考になれば幸いです。

と言っても、おそらく普通の人達はすでにクリアできている部分で、参考にはならないでしょう。私のように根っからのズボラさん、何の対策もせずにシンクで三角コーナー使ってますという方が居ましたら、覗いてみる価値あるかも?

 

そして、マイホーム計画は一切出てきませんので(言い切ります!笑)

興味のない方はスルーしてくださいね♪(´_ _)

 

生ごみ用三角コーナー*我が家の歴史

 大げさなタイトルですが(笑)暖かくなってくると気になるあのにおい。

シンクの生ごみ問題について考えるようになったのは、家に帰ってきた時に家にこもっていた“生ごみのにおい”が気になったのがきっかけでした。

 

Before~昔の状態→第1段階~

以前は、100均のプラスチックでできた三角コーナーを使用していました。

おしゃれなお家が流行っている今となっては、一般的‼ではなくなってきたように思うけど、10年前とかよく見たよね。

The三角コーナーです(。・ω・。)ノってやつ。↓こんなの

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三角コーナー


私も社会人になって一人暮らしを始めてから、ずっと使っていました。

 

 

 

だけど、そこは昔からズボラな私🤣

毎週見事にカビを育て上げ、ゴミ出し前に

「触りたくない。。。泣」

と思いながら掃除をしていました。

 

毎日ちゃんと片付けていたら、そんな嫌な思いはせずにキレイが保てていたんでしょうが…

無理でした!!

 

 

 

 

そして、その毎週のカビ掃除を避けるために

“三角コーナーにビニール袋をかける”という普通の人たちが当たり前にやっているであろうひと手間を行うようになります Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)

もっと早く気づけや!!って声が聞こえてきそうですね(笑)

 

やっとたどり着いた第1段階ですが、お分かりの通りこれだけでは何の解決にもなりません

(ノω・、)クスン…

 

 

After~第1段階→今の状態~

三角コーナーにビニール袋をかけることを覚えたズボラな私🤣

これでカビ掃除とはおさらばできましが、ビニールをかけるだけでは“生ごみのにおい”は改善されません。(あたりまえや!笑)

 

 しかし、毎日“ビニールの口を結ぶ”は、面倒くさい。

口を結んでも、スーパーの袋詰めするところにある透明ビニールだとにおい漏れが結構ある。

さて、どうしよか…

 

 

 

考えた結果

“蓋ができる三角コーナー的なもの”を使用し、生ごみが溜まったら透明ビニールは“使い古しのジップロックに入れてゴミ箱へ”の流れで、においのシャットアウトに成功!!

 

↓現在の我が家のシンクです

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我が家の三角コーナー

このビニール袋がいっぱいになるまでは、口をパタンと閉じてそのまま放置。

いっぱいになったら空気を抜いて、口を縛って、食材冷凍で使用済みのジップロックに入れて、ゴミ箱へポイ☆(´ゝ∀・`)ノシ

これでカビとにおいの両方とおさらば!! 外出から帰ってきた時に「なんかにおう…」と顔をしかめなくて済むようになりました。

 

現在の三角コーナーぷちストレス

そんなこんなでやっとこさ“普通の人レベル”に到達したズボラなえり坊🤣

この状態になってから1~2年、最初はカビとにおいにおさらば出来て大満足!だったのですが、それが当たり前になると次の気になるところがでてきました。

そこで、最近感じるようになった“ぷちストレス”をご紹介(●'◡'●)

 

口がきれいに閉じない、袋がズレる

基本的には、スーパーで野菜やお肉を買った時に入れて帰ってくる透明ビニールをこの三角コーナーで使用していますが…スーパーによっては、このビニールが小さいんです!!

そうすると、ぱつぱつすぎて蓋がきれいに閉まらず、におい漏れが…

 

そして、中には大きめのトレーを入れれる用にか、この透明ビニールが大きめなスーパーも。

そうすると、口を開けたり閉めたりする時にビニールがズレちゃって、かけなおさないといけなくなったり…

 

これが、ぷちストレス!! o(*≧д≦)o))

 

水栓周りの水垢掃除ができない

 我が家の三角コーナーは水栓の根本あたりに、吸盤でくっついています。↓こんな感じ

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我が家の三角コーナー

写真で伝わるか分かりませんが、水栓の根本以外はザラザラしていて吸盤がくっつかず、我が家ではここにしか設置できませんでした。

その結果、

濡れた手で水栓を動かして垂れた水が吸盤付近に流れる

水垢・カビ防止の為に吸盤を外して拭きあげる

 

これが、ぷちストレス!! o(*≧д≦)o))

というか、面倒くさくてしてません(笑)たまーに、、、極稀に。。。する程度(lll’□’o)チーン・・・。

 

現行の改善案と心の内

・袋は購入して同じ物を使用する

 →透明ビニールもったいないからできれば使いたいんだけどなぁ

 

・三角コーナーを買い替える

 →値段による。1000円以上はちょっと…できれば数百円のプチプラ希望!

 

・水栓をセンサー式にする

 →水は流れていかないが、金額的に現実的ではない。賃貸だし。

 

・私のズボラ具合を改善させる

 →むーりー(笑)できるならとっくにやっとるわΣ

 

そんなこんなで“ぷちストレス改善案”を考えては、自らツッコミ、却下しながら

現在進行形で思案中です(〃ノ∀`〃)

何か良い案がありましたら、教えてください♡

マイホームを考え始めた理由~その2~

考え始めたのは2019年の年末くらいから。

 

 

 

今後の住居費、将来の生活を考えたことが

 

きっかけでした。

building-first-home.hatenablog.com

 

 

 

そして、不思議なことに考え出すと

 

他にも出てくる出てくる。

 

マイホームを持ちたい理由(笑)

 

 

 

 

実家①は、両親の終の棲家。

 

持ち家だが、建て替え&他への移住は考えておらず、

限界まで両親が住み続ける予定。

このまま健康に長生きしてくれると、

喜ばしいことに30年は住み続けることになるでしょう。

そうすると、私も定年な年齢。

そこから家を建てる?

いや、そもそも土地を私がもらえるとは限らない。

姉弟3人いるわけやから、3人で分けるってなったら…?

 

 

 

 

 

うん、ややこしい(-"-; ...

 

 

 

実家②は賃貸。

 

もともと持ち家があったが、様々な事情により

土地とともに去年手放した。

相続できるものは何もないので、今のままいくと

定年した後も住むために生涯家賃を払い続ける。

(↑両親にも言えることだが、ここでは自分のこと。)

いつまで元気に働けるかわからんし...

 

 

 

 

 

 

うん、不安しかない...( ノД`)

マイホームを考え始めた理由~その1~

考え始めたのは2019年の年末くらいから。



やりたいことをするためには、

それを行える場所が必要。



だけど、住んでる家の家賃とその場所の確保にかかる額

足して月々12万円。
(↑最低限の家賃見積もった感じ、これくらい。)


ながーいながーい目で見て

12万×12ヶ月(1年)×20年=約2800万円


もっともっと続けると…







12万×12ヶ月(1年)×30年=約4300万!?





これ、








家…



買えるよね。

住居と兼ねる方がお得じゃないか?





こんなことを思った“えり坊”。

これが

マイホームを計画を考えたきっかけでした。




その後、色々考えてみると

マイホーム>賃貸

に、どんどん傾いていく心。